施術内容詳細

<鍼灸治療・施術内容詳細>


当院での特殊な鍼灸治療・施術法を紹介します。

鍼治療+手技・運動療法 
  
・頭部鍼治療+手技・運動療法
  症状によって現れる頭部を中心とした反応点を筋反射テストなどで探し出し、そこに置鍼します。
 (鍼を打ったままの状態です)
  置鍼したまま患部や必要とされる部位に鍼灸治療や手技療法、運動療法をおこないます。

・鍼治療+運動療法
  患部と患部に関連する部位に鍼治療をして気血の流れを良くしてから運動療法をおこないます。
  
 ARテスト(代替療法)をしてからどの方法が良いか選択します。
  
  <主な適応症状>
   
  頭痛 不眠 眼精疲労 慢性疲労    
  内臓症状(胃の不具合 消化不良 便秘 下痢 痔など)
  不定愁訴
  認知症予防 慢性疾患 自律神経の乱れ など
      

内臓アプローチ
  直接法・間接法を用いてアプローチしていきます。
  ある臓器が他の臓器によって圧迫されたりすることで機能低下していることがあります。
  その場合に後方や下方に転移している臓器を矯正することによって機能改善を図ります。
  症状によって鍼治療と組み合わせることで更に効果が上がるケースもあります。
  またフィシオエナジェティックのARテストによって内臓に有害物質が蓄積している反応があった場合、
  適した解毒物質を探し出します。

フィシオエナジェティック

ヨーロッパ発の30年の歴史を持つ「代替医療」 『フィシオエナジェティック』の施術では、ひとりの人を全人的に様々なレベルからみてゆきます。
フィシオエナジェティックは、病気を直す技術ではありません。
「不要なものを排除して、自然治癒力が大いに発揮できるような身体にすることを目的としている検査法と治療法」になるでしょう。
何かを足すより不要なものや有害なものをどんどん無くしてゆくことが 免疫力を上げ自然治癒力を呼び覚ますためにとても重要です。

 (PAJのHPより抜粋 詳しくはこちら